Alchemy JPG encoder

JPGSample

とりあえず Alchemy の練習で libjpeg を使ってエンコードする関数を書いてみた。今回は .gg から .c と .as を書き出してくれる Alchemy についてる GlueGen っていうツールを使った。 .c は次の工程の .swc 書き出しに使って、 .as はその .swc 内の関数への繋ぎ的な役割をしてくれるクラスファイルで、 (new CLibInit()).init(); とかの定型句的なコードを勝手に書いてくれる。だけど、例えば関数の引数のデフォルト値ってどうやって書いとけばちゃんと .as に反映されるのかとかよくわかんない事だらけ。

例の Alchemy – asynchronous jpeg encoding を見た時、 bytearray.org の JPEGEncoder と比較して 10 倍位パフォーマンス良いように見えた segfaultlabs.com の JPEGEncoder だけど DebugPlayer で見てたからだった。普通の Player だと、 2 倍位しか違わなかった。いや、 2 倍でもすごいんだけど 10 倍の衝撃がすごすぎて・・・(FlexBuilder ってリリースビルドしても DebugPlayer で見ると遅いの?↑のはFlashDevelop で Release 書き出しだけど DebugPlayer から見ても速く動いてる気がするけど。)

大体 segfaultlabs.com のとこのと同じくらいのパフォーマンス出たからこの方向で PNG もやってみよっと。


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